予想平均点は
235点±5点
です。これは千葉学習協同組合の先生方からの情報をもとにしていますので、信頼性はあると思います。
ちなみに、簡単に説明すれば
”235点取った生徒は偏差値50の高校に合格できそうだ。”
というとらえ方になります。(あくまで、一つの目安です。)
予想平均点は
235点±5点
です。これは千葉学習協同組合の先生方からの情報をもとにしていますので、信頼性はあると思います。
ちなみに、簡単に説明すれば
”235点取った生徒は偏差値50の高校に合格できそうだ。”
というとらえ方になります。(あくまで、一つの目安です。)
今生徒たちが、公立高校の入試問題と戦ってます。
心配な生徒はいますが、力を出し切ってもらいたいです。
ところで、彼らには大変かもしれませんが、受験後塾に来て自己採点をしてもらうことになってます。
データを集めることも、来年の受験生たちのために必要ですから。
今年度の特徴は、”中堅進学校の倍率が多少高め”ということでしょうか。
不景気が影響しているのか、公立志向が高いという表われですね、きっと。
とにかく明後日が本番です。力を出し切りましょう。

平成22年度千葉県特色化選抜の結果(1,9学区)一覧です。

今日終わりました。
去年からはじめたのですが、去年の理科は6~7割当たりました!今年はあたるかな~、っとちょっと楽しみです。
ちなみに、社会は・・・・。
聞かないでください。
特色化選抜の合格者が今日発表されました。
合格している生徒はほぼ全員が連絡くれます。
連絡が無い生徒は気になりますね。ダメだった可能性が高いです、やはり。
とにかくこれで、最後の一般入試に突入です。最後の数週間
気合だ~!
です。
明日は千葉県特色化選抜試験の合格発表の日です。
今年は心配な生徒が多いです・・・・・。
受かってくれ~!
出ます。それもかなりの確率で。
先週行われた特色化選抜での独自問題には移行措置問題が多く出題されました。
ここで、”移行措置問題って何?”という人に簡単に説明します。
3年に一度中学の教科書の内容が変わるのですが、次回は変更点が多く(内容が増える)なるため、今の中学生とこれからの中学生では学習する内容に違いが出てしまいます。そのため、今の中学生は、彼らの教科書には載ってない内容のカリキュラムを学習してます。その学習内容の問題を移行措置問題と呼んでいます。
JAC(千葉学習協同組合)の先生同士の話では、”教育委員の人は出さないと言っていた気がする”、”いや、最終的に出しても良いと許可が下りた”等う意見が出ましたが、結局出ました。 基本的には理科だけなんですが。
”仕事”、”イオン”、”遺伝”
は要注意です。
昨年度までは見開きB4だった問題用紙が今年度からA3に変わります。
その表紙の裏に解答欄が来るらしいのですが、要は解答する場所が広くなるということです。
問題用紙、解答用紙の大きさを変更する意図はあまりよくわかりませんが、記入する場所が広くなるということは”記述問題が多くなる”ということと受け取れなくもないです。
前年度は問題自体が難しかったので、”難易度を少し下げる代わりに記述問題を増やす”、ということかもしれません。
あくまで推測ですが・・・・・・。